【東京/有楽町・丸の内・日比谷】アートと幻の高級ゲイシャ専門コーヒー

Diary

ART FAIR TOKYO 2022

日本最大級の国際的なアートフェアであるART FAIR TOKYO2022が東京国際フォーラムで開催しており、通りかかったので覗いてみました。

会場は地下で入場券が必要でしたので、1階のフリーのところを見ました。

WOLFGANG’Sのハッピーアワーで腹ごなし

どこで食べようか…と迷いながら歩いていたら丸の内エリアに来ていました。

明治生命館の地下にウルフギャングがあり、ちょうどハッピーアワー(15〜18時)だったので入りました。

お通し(?)のようなスライスポテトのフライが出てきました。

ポテトチップスというほど薄くなく、程よくじゃがいも感があり、美味しかったです。

GESHARY COFFEE – ゲシャリーコーヒー日比谷店

日比谷ミッドタウンを通りかかったときにペニンシュラの向かいにゲシャリーコーヒーのお店を発見したので入ってみました。(ここは以前はフレッシュネスバーガーだったような)

「幻のコーヒー」と呼ばれるゲイシャコーヒーのみを扱う世界初の専門カフェ

ゲイシャが「幻」といわれる理由のひとつが、その希少性の高さ。一定の条件を満たした高地にしか根付かないため育てるのが難しい上、1本の木になる実の数が少なく収穫量が非常に限られる。それらがオークションにかけられることで価格はさらに跳ね上がり、都内での提供価格は1杯2,000〜3,000円はくだらない。

harumari Tokyoより

アイスラテで飲んだこのなんとかゴメスはフルーティな後味がベリーっぽく、本当に美味しかったです!

しかーし。ホットのブラックで飲んだ↓は全部飲み切る気になれず残してしまいました…。私には酸味が強すぎたように感じました。

試飲がついてきたり一口のプチなコーヒーゼリーもついてきました。

今回は800円~900円のコーヒーでしたが、最高級は2400円くらいのがありました。

どんな味なのか興味はあるけど、高いから美味しく感じるとも限らないし、、、何かの機会があれば。

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